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オレたちの日記とは中学時代に友人達とやっていた交換日記の名前である
オリジナルバトン inニアだぜ!マルスさん!
2007年 02月 28日 (水) 13:04 | 編集
マージ君の差し替えは無理であろう・・・なんだか久々のオリジナルバトン!SAIが超たのしいです。これはいいなぁぁ線画描きやすい
愛してると言ってくれバトン、言う方は恥ずかしいのですが言われると超嬉しいですね!!あああありがとうございました!あれは彼女に回さないでどうする的な勢いで(?)
バトン返し受け取りました!ちりめんジャコモ頑張ってくださいー><私もそこは確かギリギリで勝ったので・・・!

また拍手と掲示板のレスが滞っています。ごごごごめんなさい明日には・・・!明日は暇だから!

そんなわけで(?)遅くなってすみません!イツキさん宅のヤミカラス♂ジュン君からのオリジナルバトンです!

ありがとうございます!
「ジュン、バトンありがと!
 なっかなか絵描かない親も悪いんだけどさ、遅くなってごめんねー」


・アナタの名前を教えて下さい
「ニア。どっかの誰かさんから拝借したんだってさ。
 ノールもそうみたいだけど、名前くらい自分で考えればいいのにねぇ」


・アナタの周りにいる人を5名あげ、それぞれの印象を答えて下さい
「5人ねぇ。誰にしよっかな・・・」

●ブラッキー♂・ノール
「僕の弟だよ。僕の友達にエンってのがいるんだけどね、エンに剣術習ってるんだよ。
 実力はどうなんだかよく知らないけどさ。頑張ってるんじゃない?
 いっつも夜遅くまで起きてるみたいだし、何やってんだろうねぇ。ていうかいつ寝てんの?」

「∑姉ちゃんはさっさと寝ちゃうから知らないだけじゃん!遅くたってちゃんと寝てるよ!
 夜は・・・より兄のところ行ってるだけで」

「ふーん?まぁどうでもいいんだけどさ。で、より兄って寝てんの?そういや寝顔とか見たことないし」
「さぁ。寝てるんじゃない?俺より遅いみたいだけど」

●サンダース♂・キール
「チームに入ったの一番遅いくせに態度はデカいよねぇ。喧嘩っ早いのはどうにかなんないかな。
 ライル君?だっけ?同じサンダースの友達と気が合うみたいでさ。よく会ってるみたいだよ。
 無理だってわかってるんなら精進精進!今のままじゃより兄には勝てないって。ねぇ?」

「勝てないっつーか、あいつと戦ったことすらねーんだぞ!まだわかんねーだろ!」
「前に勝てないのはわかってるみたいなこと言ってなかった?
 どっちにしろ無理だって。レベル50台が敵う相手じゃないってー(笑)」

「∑だ―――――っ!!俺のレベルバラすんじゃねぇよ!!;;」

●イーブイ♀・オレ
「何を隠そうオレたち救助隊のリーダー!で、僕とノールを誘ってくれた子だよ。
 最近全然出番なくて暇そうだけどねぇ。なーんか見てると平和な気分になるっていうかなんていうか。
 しっかりしてるんだかしてないんだか、よくわかんないよね。」

「えへへー、そんなことないよー。なんだか喋るの久しぶりだねっ!」
「ま、これからも頼りにしてますよ?リーダーさん」
「うん!でもお母さん、最近ダイヤ軍の人たちに構いすぎだよー!」

●ドンカラス♂・カイス
「今オレちゃんが言ってたダイヤ軍の人(笑)こないだバトンで会ったばっかりなんだけどね、
 いいよねぇ、こういう軽い人って付き合いやすくてさ!話が弾むっていうか。
 うちのチーム、こういうタイプいないからなぁ、1人くらい欲しいよねぇ。うちで救助活動しない?」

「あっははは、いいねぇ、誘ってもらえるなんて思ってなかったよ(笑)
 こういうタイプって、ニアがそういうタイプだと思うんだけど、俺」

「あ、そう?でも自分がそうでもねぇ。相手がそうじゃなきゃ」
「ま、アンタなら誰とでもやってけるさ。」

●ヤミカラス♂・ジュン君(イツキさん宅)
「このバトン回してくれた人で、僕の彼氏だよ。恋人とか興味なかったんだけどさ、悪くないねぇ♪
 たださ、もっと友達作りなー?そうすればこのバトンで困ることもないって(笑)
 ちなみにオレたち救助隊はお友達大歓迎だと思うからさ、いつでもどうぞ?ねぇ。」

「うんうん!ジュン君、今度遊びにくればいいよ!」
「ほらほら、リーダーも認めてるからさ!修行頑張ってねー♪あと、チョコありがと(笑)」

・アナタはアナタ自身をどう思いますか?
「うーん、僕こういうこと考えたことないからなぁ。楽しくやれればいいんじゃない?」

・最後にバトンを回す方(キャラ)を5名、お願いします
「んじゃ、エーフィ繋がりで大佐さん宅のフィンさんに。よろしく!」


わぁぁあと1時間もないいぃぃいやだ行きたくないいぃぃ

めも
・氷神さんからうろ覚絵バトン(ピカチュウ・チコリータ・ピーチ姫・リュカ・どせいさん)
・大佐さん宅のラスアさんと池地さん宅のキミちゃんからオリジナルバトン(エナ)
・氷神さん宅のミントさんからオリジナルバトン(マージ)
・楽人さんからバンド化バトン(擬人化)
・森晶風さん宅ディトーサさんから性格バトン(カラン)
・大佐さん宅クロ君から性格バトン(カイス)
・夏美さんから対話バトン(エト)
・しゅなさんからなりきりジムリーダーバトン
・琥乃さんから対話バトン(ミゼル)
・広見さん&広見さん宅チグサちゃんから愛してると言ってくれバトン(より兄)

より兄2回目(ぁ)絵は新しく描かせていただきまるす!うきうき!
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マルスさんは解雇が妥当だと思われる方、挙手をお願いします
2007年 02月 26日 (月) 17:43 | 編集
【愛してると言ってくれバトン】
・このバトンが回ってきたら指定されたキャラの口調でその日の日記を書く。
・日記の最後に回してくれた人へ「愛してる」という内容をそのキャラの口調で言う。
・大好きなあのお子さんに愛してると言われたい!が為のバトンです。カオス
・日記の内容は自分の日記で。口調だけ変える。
♂のキャラが「今日は可愛いスカート買った」とかもあるかもしれない。面白い。
・そして愛して欲しい人に回そう。

指定:●より兄(ヤミカラス♂)

え・・・な、何?バトン?
・・・・・・俺が代弁、すればいいのかな。・・・あの親の日記を?
・・・なんでよりによって今日やらせるかな・・・; ・・・はぁ。
あ・・・有紀さん、アルト君、バトンありがとう。
俺については、ここ見てもらえればわかると思うからさ。

・・・えっと、昨日の絵茶会、来てくれてありがとう。
まさかあんなにたくさん来てもらえるなんて思ってなかったから・・・嬉しかったよ。最後までいられなかったのが残念だけど・・・
・・・合作、参加できないまま時間になっちゃった人もいたみたいだけど・・・至らない管理人でごめんって。・・・あと、これに懲りずにまた来てください、ってさ。・・・”また”って、いつのことだかわからないけど・・・
それと、昨日のログはこれだよ。・・・左が1回目で、右が2回目のかな。
・・・時間なかったのに、なんでよりによって一番描きにくいカイスさんを描いたのか、今もわからないってさ。・・・管理人だけ、3方向にはみ出してるし。・・・・・・急いでたんだよ、多分ね。
・・・あ、保存転載は参加した人のみで、お願いします。


20070226163730.png 20070226163737.png

あとで擬人化部屋にも載せておくから。・・・コメントはその時にね。
・・・あ、それと17日の日記、笑ってもらえて何よりです、ってイツキさんに。・・・・・・なんで俺が・・・;
・・・え、私信はあとでいいだろ?・・・俺は、日記の内容を代弁しろって言われただけだよ。

・・・今日はこんなところかな。絵茶会の後は何もしてないから、書くこともないんだよ。
・・・えっと、じゃあ広見さん宅のチグサちゃん夕都筑さん宅のフォカールさん森晶風さん宅のトリアンヌさんに、回してもいいかな。強制じゃないから、無理にやることもないから、さ。回し返しもいいって。

・・・・・・じゃあ、最後になったけど。




・・・もういい、かな・・・;
これ、日記の内容によっては拷問、だね・・・




おわりー!!これ恥ずかしいけど面白い!!
そんなわけで昨日の絵茶会ありがとうございました!!もうほんとなんでカイスさん描いたのかわかんない!!(
SAIをダウンロードしてみたのでそれで描いてみましたより兄。これ面白いかもしれない・・・!

私信!
>日陽さん
性別は♂でおっけいです!いただけるだけでも嬉しいので・・・!
それではいつ頃通信しましょう?都合のいい日とかありますでしょうかー?


>雛野さん
もう記事消されちゃってるみたいですがしっかり見ましたよ・・・!オレさんのドットありがとうございます!!かわゆいですvv保存しちゃいましたがよろしかったでしょうか・・・!
昨日のは妹さんだったみたいで・・・!戻ってきてくださってもそれはもう構わなかったですのに・・・!!(何語
来て下さってどうもありがとうございましたv
会話形式指定キャラバトンだぜ!マルスさん!
2007年 02月 24日 (土) 22:44 | 編集
大佐さんに「カラン君って”おっとり”だったの!?」って言われた(
より兄だけじゃないぞおっとりは!!
私がクルアスさんを冷静だと思っていたように!←おとなしい
大佐さんがカイスさんを陽気だと思っていたように!!(?)←きまぐれ

マイソロクリアに反応くださった方ありがとうございますー!!
2周目をやる時は盗賊からだから最初のあの兵士にローバーアイテムするんだ(ぁ)盗めなかったらおわりです。多分ローバーアイテム一撃で倒せちゃうと思うんですよね
チェスター喋り捲りなの最初の方だけですよねっていうかアドリビトムに入れたのはチェスターのおかげ!ありがとうチェスター!
でも台詞は「俺はチェスター。チェスター・バークライトだ」しか覚えてないチェスター!あと全部忘れt

ろきあさん宅のドダイトス♂ガイアさん&レントラー♂ラッシュさんから頂きましたバトン!ダイヤ軍のカラス2人だよ!もう1人のカラスも何故かいるけど気にしてはならない!

会話形式指定キャラバトン
指定:●カイス  ●カラン

「カランくーん、バトンきてますよー。俺とだってさ」
「・・・まさかカイスと答えることになるなんて思わなかったよ」
「俺だってお前と答えることになるとは思わなかったね。嫌?」
「嫌っていうより・・・・・・・・・あ、やっぱり嫌です(にこ」
「・・・やっぱりってどういうことかなぁ。ま、いいや、ガイア君にラッシュさんだっけか。バトンどうもー♪」

1)お互いの印象は?
「なんかもう何度も言ってんだけどさ、敵には回したくないね」
「あははは、カイスもドンカラスならそんなこと言わずにかかってくればいいじゃないですか。
 ヤミカラスが怖いとでも言うんですか?」

「悪かったねぇ怖がりで。お前のその性格がなぁ、俺ちょっと怖いなぁ?」
「怖がってるようにはどう見ても見えませんけど」
「より兄と同じヤミカラスで同じ性格なはずなのにさ、どうしてこうも違うかなぁ」
「それはおれじゃなくて親に言ってください(にこ)
 でもよりさんはどちらかというと”おとなしい”の方が強いみたいですね。ねぇ、よりさん」

「・・・・・・俺はいる必要ないんじゃ・・・;」
「・・・てかいつの間に来てたのさ。知らなかったよ俺」
「カイスと2人じゃちょっと耐えられそうにないんで、おれが連れてきたんですよ」
「へー、今ちょっと最初の部分気になったけど聞かなかったことにしとくわ。
 で、より兄はなんで拒否しなかったのさ。素直に犠牲にならなくたっていいのにー。もしかして暇?」

「・・・暇じゃないですよ。カランに脅されて・・・」
「脅してまでつれてきてどーすんのさ。そんなに俺と2人っきりが嫌だとでも?」
「いやだなぁ、脅してなんていませんよ。ちょっと時間作ってもらっただけです(にっこり」
「連れてこられた本人が脅されたって言ってますけどー?より兄だって依頼とかあるっしょ?」
「・・・ありますよ。だから早く終わらせてください」
「・・・なーんかイラついてない?トゲがある感じがするんだけど」
「あははは、よりさんもイラつくことあるんだね」
「そうさせたのはお前っしょ。んー、でも悪いけどすぐには帰れないかもねぇ、より兄。
 俺たちこういうの長引くからさー(笑)」

「・・・・・・・・・・・・」
もう既に長い(ぁ

2)お互いを何かに例えると?
「カラス。クルアスとお前のバトンでも言ったけどさ。やっぱカラスだよお前。
 ・・・で、俺のことはニワトリ以外でお願いしますよー?ねぇ、より兄」

「あははは、残念ながらニワトリにしか見えないんですけど。ねぇ、よりさん」
「・・・2人のバトンなら2人で会話しなよ」
「冷たいねぇ。早く帰りたいんだろうけどさ、それもう無理だと思うから」
「どうせならよりさんも一緒にね」
「俺は関係ないじゃないか・・・俺がいて何になるんですか」
「いてくれた方が俺としてもカランとしても嬉しいんだけどなぁ。まぁ逃がさないけどさ」
「ええ、諦めてください(にこ」
「・・・・・・はぁ」
「悪いね。終わったらすぐ帰すからさ」

3)なんとなく相手とここは気があいそう、と思うところは?
「カランと気が合うところねぇ・・・わかんないなぁ。ないとは言わないけど」
「わからないなら、ないでいいじゃないか。というかあっても困ります」
「あっはは、なんで俺、カランにもより兄にも苛められなきゃなんないかなぁ。
 より兄もありませんとかはっきり言ったっしょ?覚えてますかー?」

「・・・そんな簡単に忘れませんよ」
「より兄のは冗談だってわかってるからいいんだけどさ、
 お前の場合読めないんだよね。冗談だと思っとくから」

「どうぞご自由に。そう思ってた方が気が楽でしょうしね(にこ」
「・・・お前もこんな風に脅されてつれてこられたわけ?かわいそー」
「・・・(こくん)」

4)相手とは恋人としてやっていけそう?
「あっはははは、そんなの答えるまでもないじゃないですか」
「なんでそこで笑うかなぁ!俺だってカランが恋人なんて願い下げだよ。
 もう俺お前と答えんの怖いんだけど(笑)お願いだから普通ーに答えてくださいカラン君」

「おれにとってはこれが普通なんです(にこ)カイスだって無駄話多すぎですよ。
 よりさんは早く帰りたいんですから」

「より兄さ、俺らが話しかけないとほんと黙ったままだね。存在忘れられるよ?」
「忘れてもらっていいですよ。・・・俺は関係ないって言ってるじゃないですか」
「・・・カランくーん、なんかより兄雰囲気が怖いんですけどー。明らかに機嫌悪いっしょお前」
「・・・そう思うなら俺に構わないでくださいよ・・・」
「嫌だ。お前面白いから(笑)」

5)自分の理想そのものを100点とすれば、相手は何点?
「じゃあ、12.5点で」
「クルアスの答えじゃん、それ。その点数なんとなくらしいし。悲しいなぁー」
「うん、だからなんとなく12.5点です」
「・・・やっぱクルアスとカランは似てると思うなぁ、俺。ねぇ、より兄」
「・・・俺からしてみれば、カランの方が怖いと思いますけど」
「クルアスは親が違うからね、より兄のことボロクソ言えやしないんだろ?
 なのにさぁ、なんで俺は言われるかなぁ」

「カイスに関しては主人が許可してるからですよ。彼の前ではもう弄られ役で定着してるじゃないか」
「えぇぇ、酷いなぁご主人サマ(笑)じゃあカランは10点ね」

6)貴方の部屋は最速何分で相手を呼べるレベルまで片付きますか?
「あー、これはパスでいいっしょ。俺一応家事全般できますんでね。部屋持ってたとしてもさ、」
「片付けなきゃいけないほど散らかってないって言いたいんだろう?」
「そうそう♪いのちゃんじゃあるまいし」
「!! カイスさんっ、今何か言いましたですか!?」
「なーんにも?ていうかいたんだ。もしかしてエトとかもいんの?」
「うん、ずーっと聞いてたんだけどねぇ、よりさんの迷惑になるから黙ってたんだぁ」
「そっか。じゃあ終わるまでもう少し黙っててくださいね。特にいのちゃん」
「わっ、わらわですか!?なんでなのですか!」
「カイスに何言われても黙ってろってことだよ。今突っ込んだじゃないか」
「カイスも、いのちゃんを刺激するようなこと言わないでくださいね」
「はいはい、わかってますよ」

7)好きな家庭料理は何ですか?(3つまで)
「はい、なんですかカラン君?」
「決められませんってこの間言ったじゃないですか。乱入してきたくせに忘れたのかな」
「そりゃあ有難いねぇ。俺も好き嫌いないからなぁ。というよりぱっと思いつかないんだよね」
「じゃあ次いきましょう。カイスが無駄話始める前に」
「何それ(笑)」

8)炊事・掃除・洗濯。結婚相手にこれだけはやってほしいのは?
「・・・俺もう何度も同じこと言ってるから言わなくていいっしょ?」
「言うくらい何度でもいいじゃないか」
「・・・掃除か洗濯」
「・・・飽きてますね」
「前の質問もだけどさ、これは同じことしか言い様がないからさぁ。
 結婚相手っていうとフォカールに決まりだし。一緒に答える相手が違ってもこればっかりはさぁ」

「でもあとで、そのフォカールさんともやるんだろう?このバトン。
 妻の前で飽きたなんて言えるのかな」

「んー、相手がフォカールだったら平気だよ、そういや最近会ってないしなぁ。
 久しぶりなら盛り上がれると思う(笑)で、お前は?」

「相手ができないのならおれが炊事でも構いませんけど。できれば炊事でお願いしたいですね」

9)無条件で、相手に一つだけ願いをかなえてもらうとしたら?
「もうちょっと俺に優しくしてください。より兄もね」
「・・・俺とのバトンのときと同じこと言ってるじゃないですか」
「ああ、同じお願いなの。2人とも怖いから」
「厳しく当たってるつもりなんてありませんけど」
「お前のその毒のある口調にどれだけ苦しめられてると思ってるのかなぁ」
「ああ、おれはこれが普通なんで、その願いは叶わないと思いますよ(にこ」
「あー、やっぱりねぇ。より兄も別に何も変わってないしさぁ。なんか今日は怖かったけど」
「・・・変わるつもりもありませんから」
「じゃあ、これはおれからの、というよりエト以外の皆からの願いなんですけど、」
「え?」
「・・・何?」
「喧嘩と手合わせの区別がつくようにしてください、とのことです」
「・・・え、つかない?区別つかない?」
「だって、エトとカイスの喧嘩は戦闘みたいなものだもんねぇ」
「いのちゃんに”かみなり”してもらおうにも、手合わせなのか喧嘩なのかわからないと、ね」
「・・・だってさ。どうしますかーエト君」
「・・・それ以前に、かみなりで沈めるのやめてくれないかな・・・」
「このくらいやらないと終わらないじゃないですか。傍観するのは楽しいですけどね。」
「・・・区別云々言う前に、喧嘩しなければいいじゃないですか」
「えー、それは無理(笑)でも最近はしてないっしょ。なぁ、エト君」
「手合わせもしてないよね、最近」
「まぁ、気をつけときますよ。頭にきてるときにそんなこと思い出せないだろうけどさ(笑)」

10)お疲れ様でした。最後に回す人をキャラつきで5人どうぞ。
「せっかくだからゲストのより兄が回せば?」
「あはは、よりさんはゲストじゃなくて被害者ですよ」
「加害者は明らかにお前っしょ。わかってんなら無理矢理連れてくるなって」
「・・・俺は回しませんよ」
「あー、お前滅多に回さないもんなぁ。より兄からバトンもらったらレアだよレア(笑)」
「じゃあ、あとはカイスにまかせますよ。回すも回さないも」
「ん、俺の好きにしていいの?じゃあどうせなら回しましょうかね。
 池地さん宅の舟唄君とキウイ君、
 森晶風さん宅のマージェスさんとライエン君
 有紀さん宅のピキ君とアルト君
 暇だったらどうかな。もちろん忙しければ無視してくれていいからさ。よろしくー♪」



おわったー!!昨日からやり続けてやっと終わった!
池地さんにはやってみたいとブログで仰ってたのでバトンパスです!(ぁ
よろしければおねがいいたしますー!
風呂に入るぞ俺は!(
会話形式指定キャラバトンだぜ!マルスさん!
2007年 02月 21日 (水) 12:03 | 編集
わあぁぁぁぁあああこんな同盟あったんですかうわぁぁあぁぁあぁぁあバイト頑張るー!!!(?)
思わず←にもバナーを貼りました。大好きだよ大好きだよ大好きだよ!!!
バナーが一見ドンカラス×ヤミカラスに見える気もするのですけど可愛いから可愛いから可愛いからもう可愛すぎるから!!!!(落ち着け

一昨日の続きです(ぁ
もはやフィアさんといのちゃんだけの会話じゃない

会話形式指定キャラバトン
指定:●フィア ●いのり

「・・・・・・・・・」
「どうしたの?カイスならいないから大丈夫だよぉ」
「・・・なんでカイスさん、あんなに怒ったのですか・・・あんなカイスさん見たことないのですよ」
「そうだねぇ、いつもは優しいもんねぇ。そろそろ限界って言ってたから、
 やっぱりいのちゃん、普段からちょっとやりすぎちゃってたんじゃないかなぁ」

「! あれ、エト。カイスの様子は?」
「多分もう大丈夫だけど・・・
 でもいのちゃん、カイスに何言ったのさ。・・・殺されるかと思ったよ」
←ちょっと不機嫌
「ご、ごごごごめんなさぁい・・・;;;」
「でもカイス、もう機嫌直ったんなら怖がることないねぇ。じゃあバトンやっちゃおう?」

1)お互いの印象は?
「初めて会ったときは、ちっちゃいなぁって思ったなぁ。ちっちゃいもんねぇ」
「それは言ってはいけないことなのです・・・」
「・・・もー、元気だしなよぉ。もう大丈夫だってばぁ」
「だって、また変なこと言っちゃったらカイスさんが・・・」
「カイスについて言う必要ないだろう?これはフィアといのちゃんについてのバトンなんだから」
「そうそう、余計なこと言わなきゃ俺だって怒りませんよ」
「∑∑!!! きゃぁぁぁぁああ、カイスさん!!!」
「あれ、立ち直り早いですね、カイス」
「いのちゃんの番だよぉ。わたしの印象は?」
「・・・・・・うぅぅ・・・;;」
「・・・カイス、怖がられてる・・・」
「・・・まぁ、俺もちょっと大人気なかったとは思うけどさ。そんなに気になるんなら、俺は今ここにいないものとしてもらってもぜーんぜん構いませんけどねぇ。どーぞお好きに喋ってください?」
「・・・明らかにわらわのことを脅しているのです・・・!」
「いいからいのちゃんも答えてよぅ!次の質問いけないよぉ?」
「はっ・・・はい!フィアさんは、のんびり屋さんだと思いますですよ!」
「・・・カイスのこと気になって仕方ないみたいだね。帰れば?」
「嫌だ。面白いから(笑)」

2)お互いを何かに例えると?
「いのちゃんはねぇ、なんだろうねぇ。七夕の短冊かなぁ」
「(笑いをこらえながら)・・・・・・短冊・・・」
「たっ・・・短冊ってなんですか!短冊に例えるひとなんて初めて出会いましたですよ!」
「じゃあ、いのちゃんは?」
「フィアさんは・・・じゃあ、猫です!猫って感じなのです!」
「猫かぁ。ラスアには狐って言われたけどねぇ」
「いいじゃないですか。カイスなんてよりさん曰くニワトリですよ」
「・・・俺のことはどーでもいいっしょ」←まだちょっとショック

3)なんとなく相手とここは気があいそう、と思うところは?
「フィアさんはお昼寝好きですか!?」
「好きだよぉ?ひなたぼっこも好きだなぁ。のんびりしないとねぇ(?)」
「わらわもお昼寝は好きなのです!というか、皆さんのんびりするの好きですよね!」
「・・・エトと、カイス以外はね・・・」
「2人はどちらかというと騒ぐ方が好きだよね」
「うん。・・・暇だし」

4)相手とは恋人としてやっていけそう?
「うーん、だめだねぇ。わたし、ラスアがいるからねぇ」
「・・・いのちゃんは無性別だしね・・・」
「でも女の子寄りなんだから、カラン君とかどうかなぁ?」
「あはははは。嫌だなぁ、冗談言わないでくださいよ
「激しく拒否されてしまったのです・・・」
「・・・悪いけど、いのちゃんに恋人っていうのも似合わない気が・・・」
「救助隊にさぁ、ジグザグマの男の子いたっしょ。あれは?年齢近そうだし。同じだっけか」
「ろい君ですか?ろい君はお姉さんがいないとだめみたいですから、わらわとは合わないと思うのです」
「いのちゃん、8歳って感じしないもんねぇ。」
「もっとろい君みたく普通の子供になってくれていいと思うね、俺は」
「・・・カイスさん、実はまだ怒ってるのです・・・」
「どうかな。いつもこんなものだと思いますけど」

5)自分の理想そのものを100点とすれば、相手は何点?
「いのちゃんねぇ、ラスアが95点だから、う――ん・・・40点くらいかなぁ?」
「∑な、なんでですか!」
「ラスアは、物事はっきり言ってくれないから5点引いたんだけどねぇ、あとはわたしの好みに合ってるの。いのちゃんは、ラスアとは性格正反対だからねぇ」
「つまりいのちゃんは、別にフィアの好みではないってこった」
「そんなぁ・・・わらわはフィアさん好きなのですよ!100点なのです!」
「わぁ、ありがとねぇ。別に嫌いなんじゃないからねぇ?」

6)貴方の部屋は最速何分で相手を呼べるレベルまで片付きますか?
「これねぇ、答えられないよねぇ。」
「モンスターボール以外のボールにも入ってみたいのです!」
「それはわたしに言われてもなぁ」
「でもわらわのボールはいつもきれいなのですよ!ちらかってなんていないのです!」
「そうなんだぁ。一番ちらかってそうな気がするけどねぇ」
「うんうん、言えてる言えてる」
「俺も同感」
「いのちゃんは整理整頓、苦手そうだね」
「・・・いのちゃんは整頓とか、誰よりも苦手だと思うな・・・」
「∑ひ、酷いのです皆さん!そんなことないのですよ!!;;」

7)好きな家庭料理は何ですか?(3つまで)
「カイスさんっ今日のご飯はなんですか!?」
「それとこの質問は関係ないっしょ?俺じゃなくてフィアと会話しな」
「いいから教えて欲しいのですーっ!」
「さーねぇ。何が食べたい?」
「∑質問に質問で返さないで欲しいのです!」
「じゃあ答えられないね。決めてないし」
「なら今決めてくださいなのです!」
「・・・なんでそう急いでるわけ?これに答えたら決めてあげなくもない、かなぁー?」
「∑じゃ、じゃあえっと、好きな家庭料理・・・好きな家庭料理・・・フィアさんは何が好きですか!?」
「・・・結局いのちゃんは、カイスの料理ならなんでも好きなんだねぇ」
「決められないくらい好きなんだってさ」
「あっははは、そりゃどうも」

8)炊事・掃除・洗濯。結婚相手にこれだけはやってほしいのは?
「炊事はラスアと一緒にやるからねぇ、・・・・・・そういえばカイス、いつ料理教えてくれるのぉ?」
「それは2人で相談して決めなって。俺が予定合わせるから」
「そっかぁ。じゃあねぇ、掃除と洗濯かぁ。う――ん・・・どっちでもいいなぁ」
「わらわはお掃除なのです!お掃除はあまり得意としないのです!」
「じゃあやっぱりちらかってるんだね」
「∑ち、ちらかってないのですよ!今のは冗談なのです!やっぱり洗濯なのです!」
「・・・炊事は・・・?いのちゃん、料理できないじゃないか・・・」
「そ、それはカイスさんが・・・」
「なーに言ってるかな、もしいのちゃんに家族ができたとしても、俺は他所の家庭の分まで作りませんよ。料理できないなら自分が努力するか料理上手な旦那さんでも見つけてくださーい」
「∑フィ、フィアさんの分は作ってるじゃないですかぁ!じゃあカランさん、お願いするのです!」
「冗談じゃない、嫌です(にっこり」
「∑∑ ふ、2人とも冷たすぎるのです!!;;なんなんですか!」
「フィアの分ったってフィアと子供の分しか作ってないし。フィアの旦那さんの分まで作ったことありませんけどー?まぁ旦那さんも努力しようとしてるみたいだし、フィアの家族だったらまぁいいかなぁ、って気にはなるね」
「そ、そうなんですか!じゃあフィアさんみたいな家庭をつくればいいわけなのですね!そうすればカイスさんに作ってもらえるのですね!」
「カイスよかったねぇ、どうしてもカイスの料理がいいみたいだねぇ」
「・・・まぁ、好いてくれてんのは有難いけどさ」

9)無条件で、相手に一つだけ願いをかなえてもらうとしたら?
「いのちゃんってジラーチなんだから、なんでも願い事叶えられるんだよねぇ?」
「その通りなのです!ではこの機会にフィアさんの願いを叶えてあげますのですよ!」
「うーん、でもねぇ、いのちゃんにお願い事って今はないなぁ」
「では他の皆さんは何かありませんですか!?」
「有難いけど・・・そうあっさり叶えてもらってもつまらないと思いますよ」
「努力もしないで叶ってもなぁ。面倒くさがりには嬉しいかもしれないけどさ。俺はいいわ」
「そうですか・・・(がっくり」
「でも、いのちゃんのその力はすごいと思うよ。落ち込むことないよ」
「せっかくすごい力持ってるんだから、そんな簡単に使っちゃ勿体無いよぅ?」

10)お疲れ様でした。最後に回す人をキャラつきで5人どうぞ。
「ふぅ、疲れたねぇ。」
「これではもはやわらわとフィアさんに来たバトンじゃないのです」
「いのちゃんは回すの?わたしは止めておこうかなぁ」
「・・・わらわも止めますのです。」
「へぇ、めっずらしー。いつも回したがるのに」
「わらわも少し疲れてしまったのです。フィアさん、お昼寝しましょう!」
「いいよぉ、みんなで寝ようよぅ」
「僕は遠慮するよ。ちょっとやりたいことがあるから」
「・・・あー、俺も寝よっかな。なんか久々に怒ったら・・・疲れた」
「じゃあ、これでおしまいだねぇ。」
「ここまで読んでいただきましてありがとうございましたなのです!」

疲れた!疲れちゃったよママン!これからバイトだよママン!
会話形式指定キャラバトンだぜ!マルスさん!
2007年 02月 19日 (月) 17:51 | 編集
絵茶会のお知らせをアップしましたよ。時間はあれ去年と同じだと思います確か!
とりあえず外食だけは避けたいですね(ぁ)普段あんまり外食行かないのに何故絵茶会当日に限って急に行くことになったんですか去年は!!

森晶風さんのホルークスさんから頂きました会話形式バトン!完成してません。ていうかバトン開始前の会話作ってたらカイスさんがキレちゃってくそ長くなったので本日はここまででいいですか(バトン始まってねぇ!
この記事はとりあえず絵茶会のお知らせをアップしたよというお知らせ記事ということに(滅
でもカイスさんは本気でキレたらもっと怖いと思う!!かつてない長さのダイヤ軍の会話。でも打つの面白かったので短くしない(ぁ

会話形式指定キャラバトン
指定:●フィア ●いのり

「フィアさんフィアさん!バトンですよ!わらわと一緒に答えるのです!」
「えー?わたし、これ前にラスアと答えたけどなぁ」
「大丈夫です!カイスさんなんて乱入したものも含めれば4回もやってるのですよ!暇な人ですね!」
「・・・・・・あ、いのちゃん、逃げた方がいいと思うなぁ」
「??」
「・・・いのちゃんさぁ、なんか俺に恨みでもあるわけ?
 ちょっと言いたいことがあるんだけど。言っていい?あ、オッケー?じゃ、言わせてもらうわ」

「∑∑!!! な、な、なんですか!いいなんて言ってませんよ!恨みなんてなにもありませんですよ!わらわは本当のことを・・・(後ずさり」
「・・・まぁ乱入のことはともかく、他のバトンについてまで暇人なんて言われる筋合いないね。俺が4回やって暇人ならクルアスとかどうなるわけ?あいつに殺されても知らないよ?一緒に答えたアズとかより兄にも失礼っしょ?わかってる?わかってないよなぁ、なんてったっていのちゃんだもんねぇ。本当のこと言うのはいいけどさ、言っていいことと悪いことの区別もつかない?ちょーっと最近度が過ぎてるんじゃないかなぁ、子供だからって何言っても許されると思うなよ?俺だって正直気が長い方じゃないんでね、そろそろ限界なんで言わせてもらってんだけどさ。まさかこれからもそういう態度でいるつもりじゃないよなぁ?俺に怒られるどころじゃ済まないよ?ねぇ、いのちゃん。いい加減にしな?←今回が初めてじゃないらしい
「・・・・・・あ・・・あ、あわわわわわ・・・;;;
 な、なな、なんでそんなに怒ってるんですかカイスさん;;;ひゃぁぁ―――;;(逃走)」

「・・・おっと。逃がしませんよ、いのりちゃん(肩を掴んでにっこり」
「∑∑!! きゃあぁぁぁ、なんでカランさんまでいるんですか!カイスさんに何かされたんですか!なんでカイスさんの味方につくんですかカランさん!一緒に逃げましょうなのですよ!!ていうかいのりちゃんて・・・!いつもいのちゃんって呼んでくれるじゃないですかカランさん!なんでいのりちゃんなんですか!!うぅぅ・・・(泣きそう」
「泣かなくていいよ、おれは別にカイスの味方じゃありませんから。彼の言い分もわかりますけどね。
 いのりちゃんっていうのは、・・・・・・その方が怖いかと思って(にこ」

「!!! やっぱり味方じゃないですかぁぁ!うわぁぁん!!」
「もー、やりすぎだよぅ2人とも!これからバトンなんだから、いのちゃんいじめちゃだめだよぉ」
「あははは、いじめるつもりはなかったんですけどね。やりすぎたかな。
 大丈夫だよ、いのちゃん。おれは通りかかっただけですから」

「ふぇ・・・ほんとですかぁ・・・?カイスさんは・・・?」
「エトに任せといた・・・でも、機嫌なおるまでは近づかない方がいいと思うな・・・怖いから」
「まぁ、いのちゃんも少し考えて発言した方がいいよ。
 あのカイスがあれだけ怒るのも珍しいですから。口だけで済んでよかったと思うべきじゃないかな」

「はぁい・・・ごめんなさぁい・・・」(素直に反省

エト君名前だけ登場(ぁ)ていうかいたんですね。
肝心のバトンはできれば明日(
会話形式指定キャラバトンだぜ!マルスさん!
2007年 02月 17日 (土) 21:39 | 編集
いやーバレンタイン終わったとたんにバイト楽になりましたねぇぇ
お祝いメッセージくださった方どうもありがとうございますー!!うわぁい!!塗り絵企画にも反応くださった方ありがとうございますー!とりあえずこのままだとエト君になりますよ
関係ないけど下の記事のニアさん、チョコ貰った組にチョコを渡そうとしているようにも見えますね(滅
そういえば太鼓!難易度「おに」で初めてノルマクリアできたのがホルディリディアだったんですけど!!なんか悲しい!ホルディリディアだぜホルディリディア
現在の称号は太鼓の名人です。ここまでくると次の称号までに必要なポイントが6000近くになってきてつらい。1曲やって貰えるポイントは多くても300台ですよ私の場合。ていうかフルコンボ出せて300台だからな

灯里さん大学生おめでとうございます!(?)>電波

カラン君とクルアスさんのバトン!乱入でカイスさんもいるけど気にしないで!
乱入のくせに最後の質問でカラン君より喋り捲ってるけどそれはクルアスさんが話しかけてきたからであってカイスさんのせいではない!!

会話形式指定キャラバトン
指定:●カラン ●クルアスさん(大佐さん宅) 乱入で●カイスさん

「カラン、ラスアとフィアさんから、私と貴方にバトンですよ」
「フィアから聞いてます。4回目なんだってね、クルアス」
「えぇ、さすがにそろそろ飽きてきましたねぇ」
「まぁ、主人の自己満足だからね。これで最後みたいだし、つきあってあげましょう」
「ふふ、最後になるといいですねぇ?またやり始めるかもしれませんよv」
「それはそれで、おれは構いませんけど。おれはこれが初めてですから」
「そういえばそうですねぇ、私はもう何度も同じことをやらされるのはごめんですよ」
「あははは。同じドンカラスでもカイスとは大違いだね。あの人は楽しみすぎな気もしますけど」
「まぁ、私とは性格が違いますしね。楽しみすぎてるからこそ色々弄れますしv」
「はは、違いないよ。本人も弄られるのは嫌いじゃなさそうですしね」
「おや、そうですか。では次にカイスに会うのが楽しみですねぇ、ふふv」
「じゃあ、そろそろ始めましょうか。少し話しすぎたね」

1)お互いの印象は?
「そうですねぇ、印象というか…今までに会ったことのないタイプの方だと思いますよ」
「そうかな、カイスには言われましたよ?“クルアスとグルだろ”って。
 似てるって言いたいんでしょうね」

「そうですか?私はあまり似ているとは思いませんけどねぇ」
「まぁ、カイスから見たら似てるってだけですから。
 で、クルアスの印象…とりあえず、敵に回したくはないですね(にこ」

「おや、それはどういう意味でしょうねぇ?(にこ」
「…そういうとこが似てるんだって…(ぼそ」
「おやぁ、カイスじゃないですかv今何か言いました?(にっこり」
「いーえ、何も言ってませんよ?俺に構ってないで次いきなって」
「こんな嘘つきにはなりたくないですねぇ。ではカラン、次に行きましょうか」
「そうだね」

2)お互いを何かに例えると?
「クルアスはカラスっていうより…他に何か例えられそうな気がするんですけど。…なんだろうね」
「さぁ、何でしょうね?貴方はやはりカラス…だと思いますね。外見からしても」
「そうそう、やっぱ親が同じなだけあるわ、より兄もお前もどう見てもカラスっしょ」
「それはいいけど、カイスはどうしてここにいるのかな」
「そんなに喋りたいなら、これが終わったら私とじっくりお話しましょうv」
「遠慮しときますよ(笑)まぁいいじゃん、ヒマなんだよね、今」
「なら大人しくヒマ人してたらどうです?」
「ヒマ人だから乱入してんだよ。さっさと消えろって?」
「ジャマにならない程度なら、おれはいても構わないと思いますけどね」
「そうですねぇ、ジャマにならない程度ならv(にっこり」
「はいよ、ジャマするつもりはありませんからvどーぞ続けてください?」

3)なんとなく相手とここは気があいそう、と思うところは?
「まぁ、全体的にあうんじゃないかな。どこら辺が、って具体的に聞かれると答えづらいんですが」
「まぁ、似てるとも言われた事ですしねぇ」
「似てる、ってもちろん性格のことだろう?」
「そうそう、さっきも2人して怖い笑顔浮かべてたしさぁ。
 それだけ見るとホントに仲良いのか疑いたくなるけど」

「悪くはないですよねぇ、悪かったらラスアとフィアさんは私達には回さないでしょう」
「そうだね、それにおれは怖い笑顔なんて浮かべた覚えありませんけど(にこ)ねぇ、クルアス?」
「そうですよ、ヒマすぎて頭がおかしくなりました?(にこ」
「…敵わないなぁ、2人で組まれたら(笑)はいはい、俺が悪かったですよー」

4)相手とは恋人としてやっていけそう?
「そういう趣味はありません。何度も言ってますけどねぇ」
「もし仮にクルアスが女性だったとしても、…やっぱりお断りですね」
「そうですか?まぁ、それは私も同じですが」
「クルアスのようなのは友達でいる方がいいよ。恋人にしたら…疲れそうで」
「ふふ、失礼な事を言いますねぇ」
「あはは、気に障ったのなら謝りますよ。失礼しました。
 まぁもとよりクルアスと恋人っていうのはありえませんから」

「それはこちらこそです。というか、別に気に障ったワケではありませんからご心配なくv」
「そっか、それなら良かった。じゃあそろそろ次、行きましょうか」

5)自分の理想そのものを100点とすれば、相手は何点?
「そうですねぇ、40点くらいでしょうか。理由は…聞かれても困るんですが」
「おれは…60点くらいかな。元気な方より落ち着きのある方の方が好みですから」
「それはそれは。もっと低いものかと思ってましたけどねぇ」
「これでクルアスが女性だったらもう少し高くしたんですけどね」
「60点でも十分ですよ。カイスの10点と比べたらv」
「仕方ないでしょーよ。カランと俺じゃ好みが違うんだから」
「そんなことはわかってます(にこ)さっきまでは大人しかったと思ったらこれですかv」
「…あ――、なんか怖いなぁ、今日のクルアス。カランと一緒だから?」
「おれのせいにしないでほしいな。クルアスはいつも通りだと思いますけど」
「そうですよ、カイスがおかしいだけです」
「そーですね俺がおかしいんですね、悪うございましたねぇ。なーんか調子狂うなぁ、全く…」
「では、そろそろ次に行きましょうか」

6)貴方の部屋は最速何分で相手を呼べるレベルまで片付きますか?
「これは…答えようがないね」
「えぇ、ボールですからねぇ」
「じゃあ、パスで。いいですよね」
「えぇ、そうですね」

7)好きな家庭料理は何ですか?(3つまで)
「料理ですか。うちのチームじゃ料理はカイスが大抵なんでもできちゃうんで、決められません」
「だそうですよ。良かったですねv」
「そりゃどうもv最近ご主人サマも放任主義っぽくなってきたしね。好きにしろみたいな」
「そうですか。まぁ、それは別にどうでもいいのですが」
「で、クルアスは?」
「いつも通りっしょ。別に好き嫌いないんでわかりませんねぇ。ってさ」
「そうですねぇ。というか思いつかないだけですけど」
「そっか。それなら次行きましょうか」
「この質問、まともに答えた奴いないね。俺のまわりじゃ」
「まぁ、親が親ですから」

8)炊事・掃除・洗濯。結婚相手にこれだけはやってほしいのは?
「おれは炊事です。料理はまったく出来ないわけでもないですけど。カイスほどじゃないんで」
「私も炊事ですね。毎回言ってますが」
「クルアスも料理は出来ないわけじゃないんだろう?」
「えぇ、それなりには出来るつもりですが」
「じゃ、なんで掃除と洗濯にしないのさ」
「自分で作るのが嫌なだけですv」
「まぁ、おれも他に出来る人がいるなら任せますね」
「実際任せてるんでしょう?カイスに」
「もちろん。カイスの方がレパートリー多いしね」
「まぁ、カイスのレパートリーには興味ありませんけどねぇ」
「あははは、おれもですよ」
「∑おま…っお前いつも食わせてもらっといてそれはないっしょ!?クルアスはまぁ…いいけど」

9)無条件で、相手に一つだけ願いをかなえてもらうとしたら?
「…特に思いつきませんけどねぇ」
「おれも特には。…どうする、パスでいいですか?」
「構いませんよ?では、次に行きますか」

10)お疲れ様でした。最後に回す人をキャラつきで5人どうぞ。
「…私は回す気はないので、フリーにしておきます」
「おれも止めます。最近回しすぎですしね」
「では、これで終わりですね。私はそろそろ帰りますよ」
「おれも帰ります。行こう、カイス」
「はいよ、お疲れさーん。あーいい暇つぶしになった(笑)」
「また暇な時があったら、今度こそ私が話し相手になって差し上げますよv(にこ」
「何、そんなに俺と喋りたい?(笑)」
「えぇ、言いたい事が山ほどありますv覚悟しておく事ですね、ふふ」
「えぇぇ、俺何かしたっけかなぁ。何を覚悟しろってのさ」
「色々とvでは今日はこの辺で失礼しますよ」
「はいはい、じゃ、俺たちも帰りましょーか」

私と大佐さんの超自己満足なバトンはこれにて終了です。どんだけやったんでしょうね
でもあとでまた違うバトンで共演する予定ですから!!またペンギンとサルで!

カテゴリの「今までに貰ったバトン」を久々に更新っていうかずっとサボってたので答えたバトンちゃんと書いておきましたよ!
ものすごい数やってますね!!
バトン祭りだぜ!マルスさん!
2007年 02月 16日 (金) 17:30 | 編集
バトン祭りをしようと思ったらわぁぁにいなさん年賀状届きましたー!!うわぁい!オレさん描いてくださってありがとうございました!かわゆい・・・!

年賀状はまだ完成しておりませんが(滅)
森晶風さんだけ先に送っちゃうかもしれませんー!>微電波
マナフィ引き換えも3月11日までなので・・・!色塗りまで終わってるのは未だ10枚(逝け

とりあえず擬人化関係以外で出来そうなものだけやってしまおうと思った
関係ないけどメールのお返事遅くてすみませんー;;

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まずは森晶風さんからの創作過程バトン

1.回してくれた人の画風はどんなのですか?
塗りがとてもとてもしっかりしてると思います。そして細かい!
根性なしの私には出来ないであろう画風(わからない

2.よく使う画材は?
下書きはシャーペン、たまに鉛筆かもしれないけど
ペン入れは丸ペンかGペンだけど最近アナログで描いてない(ぁ
色塗りは透明水彩。コピックと水彩色鉛筆はめっきり使わなくなりましたねぇ

3.では作画過程を教えて下さい
下書き→ペン入れ→着色(簡単すぎる
どう教えろって言うの!
よく聞かれるのですが私の水彩はとりあえず塗る→乾燥→塗る→乾燥ってやってるので時間かかるんですよ。あんまりぼかしたりとかしないから。にじませたりとかしたいときはスピード勝負ですよね
塗る時間より乾燥時間の方が長いのは乾燥させてる間に遊んでるからです(ぁ

4.次にまわす5人
誰に回ってるかわからないので止めます。
というかこれやったことあるかもしれない・・・!
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続いて灯里さんとろきあさんから頂きました好きキャラバトン
灯里さんからの指定はジェイド、ろきあさんからの指定はカイスさんです。
カイスさんは好きキャラというか好きなポケの擬人化ってことですね。
3つめの質問がないのに⑩まであったからちょっと調べてみたけどこれもともと質問は9個だったみたいね。直しておきました(ぁ

①このキャラのこと好きですか?
ジェイド→好きよ
カイスさん→好きよ

②このキャラのこと何て呼んでますか?
ジェイド→ジェイド。大佐とはあんまり呼ばない。大佐さんがいるから
カイスさん→カイスさん。たまに呼び捨て

③このキャラのイメージカラーは?
どっちも青ですねぇ。カイスさんは髪の色のせいで青って言うより青緑っぽいかもしれない

④このキャラのイメージソングは?
わからなーーーい

⑤このキャラの血液型何だと思いますか?
ジェイドもカイスさんもABでお願いします(?)カイスさんはOでもいい

⑥このキャラの出てくる作品の中で、「こいつとならくっついても許す!」ってキャラは居ますか??
ジェイド→ピオニー陛下(
カイスさん→ていうか既婚者ですから!フォカールさん。

⑦このキャラに言われてみたいセリフはありますか??
ジェイド→「唸れ烈風、大気の刃よ、切り刻め!」
別に言われてみたいわけではなくてなんとなくこれが好きなだけです。ていうかこれを言われたらタービュランスを食らわなければならないわけですね
カイスさん→何を言い出すかわからないのでわかりません(

⑧このキャラと手を繋ぐ、抱きしめられる、キスするの内どれか一つできるとしたらどれを選びますか??
どっちも手を繋ぐで。
抱きしめられるんじゃなくて抱きつきたいんだよこっちが!(

⑨次にバトンを回す人を5人、キャラ指定でどうぞ?
これも誰に何のキャラで回ってるかまったくわからないので止めます・・・!
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続いてにいなさんとゆずもちさんから頂きました表現バトン
わわわ私は剣士とトルバドールなのですか・・・!うわぁい!ヤナフと王子!

●最初に次に回す5人!!
これ、回さないとまともに答えられない質問ばっかだな!既に回ってたらすみません・・・!
 ・楽人さん
 ・有紀さん
 ・日陽さん
 ・緋連こあさん
 ・山月みぐしさん

●その5人を色で表すと?
なんというか直感で(?)
・楽人さん
・有紀さん
・日陽さん
・こあさん
・みぐしさん

●その5人をキャラで表すと?
・楽人さん→リンクさん。というかゼルダサイトというと楽人さんを思い出します
・有紀さん→マルス。ブログのプロフ画像が王子なもので・・・!
・日陽さん→ムウマージ。マージ君の彼女さんの親御さんなので(
・こあさん→ガーメイル。メイロウさんがとても印象的だったもので!
・みぐしさん→有紀さんと被りますがマルス。みぐしさんの王子すきです!

●自分の色は?
今の気分は手が冷たくて悲しいので紫(?)

●さぁその5人でゲームのキャラを!!
もう言っちゃったじゃないか!じゃあ私もにいなさんとゆずもちさんと同じく職業的なもので
てか思いつかないからマイソロジーからでいいですか(ぁ)わからなくてもいいですから!(よくねぇ
・楽人さん→剣士
・有紀さん→盗賊
・日陽さん→僧侶
・こあさん→狩人
・みぐしさん→魔術師
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おわり!
最後に残ってるバトンメモ
・氷神さんからうろ覚絵バトン(ピカチュウ・チコリータ・ピーチ姫・リュカ・どせいさん)
・イツキさん宅のジュン君からオリジナルバトン(ニア)
・大佐さん宅のラスアさんと池地さん宅のキミちゃんからオリジナルバトン(エナ)
・氷神さん宅のミントさんからオリジナルバトン(マージ)
・会話形式指定キャラバトン(カラン&クルアスさん)
・楽人さんからバンド化バトン(擬人化)
・森晶風さんから会話形式バトン(フィア&いのり)

うろ覚絵以外は見事に擬人化だらけ。
恋人バトンは大佐さんと同じく質問がわからなくなってしまったのでパスさせていただきます;
あいつらバトンだぜ!マルスさん!
2007年 02月 13日 (火) 20:07 | 編集
さっきからテレビでキールキール言ってて気になって仕方ないじゃないか!!
って打ってたら今度は立木ボイス!!クラトス!!

あいつらバトンです。
大佐さん宅のイリさんから、ノール君に!大佐さんとこのエンさんとライル君についてだけどノール君と関わりがあってもその2人自体に別に繋がりは無くないか。むずいと思うよこれ
ノール君以外も出てくるよ!ていうか出すからな大佐さん!ダイヤ軍も割り込んでくるぞ!バトンのルール完全無視!(
割り込むのはエト君カイスさんニアさんキール君

あいつらバトン
指定:●ノール

「イリさん、バトンありがとう。えっと、回答遅くなってすみませんでした」
「僕たちに回されたやつはさっさと回答させられたのにね、カイス」
「んー、まぁ2人なら会話形式になるからさ、楽だったんじゃん?」
「うん、答えに詰まったら僕たちが答えてあげるよ」
「いいけど・・・でもエトは師匠(せんせい)とライル君のこと知らないんじゃ・・・」
「大丈夫、カイスがいるから(ぐっ」
「・・・・・・。・・・言っとくけど俺はライル君だっけか、そっちについては知らないからね」

■あなたの名前と2人の名前は?
「僕はブラッキーのノール。2人は、ブースターのエンさんと、サンダースのライル君。
 エンさんは剣術の師匠なんだ。ライル君は友達。」


■2人の関係と、あなたから見た2人はどんな感じですか?(印象・例え等
「関係は・・・同じ救助隊の隊員ってだけだよね。」
「ま、2人ともノールと関係があるってだけだねぇ」
「で、どんな感じ?」
「お前が仕切るなよ」
「・・・いいじゃないか、僕はノール君に聞いてるんだよ」
「いちいち出張るなっつってんだよ。お前関係ねーだろ?」
「な・・・っ、別に出張ってなんていな・・・もがっ」(口を塞がれる)
「はいはい、そこまでー。
 お互い様だよ、こんなところで喧嘩されちゃたまんないっしょ、ノール君にしてみたら」

「そーそー、キールも何喧嘩売ってんのさ。じゃ、続きは?」
「そうだなぁ、エンさんはやっぱり師匠だから・・・尊敬してるよ。目標かな。
 ライル君は・・・何度も言ってるけどなんでわかってくれないのかな、って感じ」

「あいつ、わかってんだかわかってないんだかがわかんねーよな」
「何が?」
「ライル君は倒したい相手がいるんだよ。ライル君の腕じゃどう頑張ったって勝てないの、
 わかってるのかわかってないのかがわからないってこと」

「あぁ、あっははは、より兄と君みたいな感じなわけね(キールを見つつ)」
「∑なんでそこで笑うんだよ!俺はわかってんだよ!」
「わかってんならもうつっかかるのやめなよ。
 毎回毎回めちゃくちゃ嫌そうな顔されてんだからさ、あはは」

「わかってるのに挑み続けてるってそれこそ馬鹿だと思わないかなぁ。
 それともいつかは勝てると信じて挑んでるわけ?なぁ、無謀くん」

「無謀くん・・・(笑)」
「∑変なあだ名つけんじゃねぇぇ!!」

■2人に関して忘れがたい、印象に残っているエピソードが有ったら教えて下さい。
「――――――――っ!!」(まだ塞がれてる)
「そろそろ放して欲しいってさ」
「やだ。お前怒り出すと止めるのに一苦労だからやだ」
「エピソードなんてねーよなー」
「そもそも2人が一緒にいること自体珍しいよね。パスでもいいかな」
「エピソードなんてないんだし仕方ないね。いいと思うよ」

■2人が大喧嘩している場面に出くわしてしまいました!あなたならどうする?
「師匠とライル君なら勝負は決まったようなもんだよね。見てればそのうち治まると思う」
「勝負じゃなくて喧嘩だぞ?」
「それでも師匠にライル君が勝てるとは思えないよ。あたも救助隊って女性陣強そうだし・・・」
「そのライル君ってキールより強いわけ?」
「弱い。あいつ俺にも勝てねーのに何やってんだろーな」
「じゃあ勝てるわけないよねぇ。エンは絶対キールより強いよ?」
「師匠がライル君に負けてたら、俺どうしたらいいのさ・・・」
「・・・すっげー言われようだね、ライル君っての。より兄曰く外見は別に変なとこないらしいけど」
「今度会ってみるといいよ。より兄とキールとそっくりだから」
「∑そっくりじゃねぇよ!」

■1日だけ2人のどちらかと入れ替わらなければなりません。 どっちと入れ替わりますか?
「師匠かなぁ。ライル君と入れ替わっても・・・」
「やることねーよな」
「ていうか、ライル君って勝負挑む以外に何やってるのさ」
「さぁな。あいつ会ってもクロのやつがどーのこーの言うばっかだし」
「こらこら、救助隊員なんだから救助には行くでしょ」
「・・・それでもライル君と入れ替わるより、師匠と入れ替わった方が安心できる気がする」
「だよなー。言えてる言えてる」
「・・・クロ?クロとライルって・・・」
「? どうかした?」
「んー?なーんか知ってる気がすんだけどなぁ。なんだったっけかな・・・」
「なんでお前があの2人を知ってるんだよ」
「さぁ・・・・・・・・・・・・あ、
 あぁ、あー!思い出した、俺バトン回したことあるよ、あの2人に」

「えぇぇ・・・いつ?」
「アズとバトンやったとき。アズと同じ救助隊の子っしょ?
 そっかそっか、ライル君ってそのライル君ねぇ。あーすっきりした(笑)」

「忘れられてるしよ」
「ライル君だからいいんじゃない?」

■ぶっちゃけ2人には今後どうなって欲しいですか?
「どうって言われても・・・あ、」
「―――っ、いい加減にしてよカイス!!いつまで塞いでんのさ!!!」
「怒るなって、ちょっと静かにしてな?黙ってられないなら気絶させちゃいますよ?エト君」
「ていうかお前なんのためにいるんだよ」
「うるさいなぁ!!黙っ・・・もがっ」
「うるさいのはお前。だから黙れって言ってんの。わかった?わかったら返事してくださーい」
「―――――っ!!」
「返事がありませんねぇ。お返事もできないんですかー?エト君」
「お返事ができないようにしてんのはあんたでしょ」
「じゃあお仕置きしないといけませんねぇ。ちょーっと痺れるけど我慢しな?(電磁波)」
「―っ、ちょ・・・なん、で・・・」
「・・・よりもお前も、なんで俺のまわりのカラス共は悪魔みたいなやつばっかなんだよ」
「悪タイプだから(笑)でもより兄は悪魔でもなんでもないっしょー。いいやつだよ、あいつは」
「・・・それはともかく、カイスさんって電磁波なんてできるんだね」
「それこそどうでもいいでしょ。質問に答えなよ」
「って言われても・・・別にいつも通りでいいと思う」
「ん、じゃあ次行こうか。無駄話の方が長いけど、あっははは」

■この2人に関してこの人に答えて欲しい、 という方がいましたらどうぞ。
「じゃあ、師匠に姉ちゃんとカイスさんについてお願いします」
「・・・俺、君の姉ちゃんと会ったのは今回が初めてよ?なぁ。」
「ねぇ。でも仲良くなれそうな気がする(笑)」
「あぁ、なーんかアズと似てるところはあるね。気は合うよ、絶対」
「あと、ラスアさんにより兄とカランさんについてもお願いします」
「うわ、それ俺気になるなぁ」
「カランさんって?」
「俺んとこのヤミカラス。弟は知ってんのに知らなかったんだ」
「俺はより兄から聞いたんだ。夜はいつもより兄のとこ行くから」
「ふーん、より兄からいろいろ聞いてるわけね。じゃあ昔の話とか聞いたりすんの?」
「昔?より兄の?それは話してくれないけど・・・話したくないみたいだから、聞きもしないんだけど」
「・・・ふーん」
「なんだよ、お前知ってんのか?教えろよ」
「知ってる。でも教えない。俺には話してくれたけどなぁ。
 ・・・まぁ俺もヤミカラスだった時代、あるからかもしれないけど」

「え・・・どういうことさ。種族が同じだから話したってこと?」
「あ、あぁ・・・今のは失言でしたねぇ。忘れて?」
「・・・まぁいいや。じゃあ無理にとは言わないからお願いします」


おわり!長すぎる!つかれた!
エト君は本当になんのためにいたんでしょうね(ぁ
キャラクターバトン inキールだぜ!マルスさん!
2007年 02月 10日 (土) 23:18 | 編集
なんかもう疲れて激しく眠いんですがバトンをしよう
遅くなってすみません!森晶風さん宅のアイアナさんから頂きましたバトンです!

-----
最近の格闘ゲームのキャラクターは 何か行動起こすたび台詞が用意されててなかなか凝ってるモノがあります。
このバトンはあなたのキャラクターに格闘ゲームのように台詞考えてみようというモノです。
台詞じゃなくとも掛け声や叫び声でもOK。
どんな状況かを妄想しながら考えると台詞出てきやすいかも?
結構多めですががんばってください。ちなみに一つの答えに二つ以上の回答をしてもOKです!
-----

指定は●キール(サンダース♂)ですよ。

◆キャラクター選択時: 「なんだよ、俺の出番か?」
◆戦闘開始:「俺に勝てるなんて思うなよ!」←でも弱い
◆ボス戦:「・・・なんだよこれ・・・」
◆好敵手:「今日こそぶっ飛ばしてやるからな!覚悟しとけよ鳥!」←より兄限定(ぁ
◆勝利:「ま、当然の結果だよな」
◆圧勝:「馬鹿かお前?出直して来いよ」
◆ギリギリ勝利:「あっぶね・・・」
◆敗北:「くっそ・・・」
◆惨敗:「・・・なんでこうなるんだよ・・・」
◆おしくも敗北:「はぁ!?待て待て待て!認めねぇぞ!もう1回だもう1回!」
◆一対多 勝利:「俺もなかなかやるよなー!」
◆一対多 敗北:「ふっざけんな!卑怯だろ卑怯!」
◆タイムアップ勝ち:「お、時間か?」
◆タイムアップ負け:「時間とか関係ねーだろ!やらせろよ!」
◆ドロー:「いい勝負だったな!」
◆弱攻撃:「はっ」
◆中攻撃:「おらっ」
◆強攻撃:「くらえっ!」
◆コンボ成立:「これならどうだ!」
◆鬼コンボ成立:「はははっ、いい感じじゃねーか!」
◆弱ダメージ:「つぅ・・・っ」
◆中ダメージ:「・・・ってぇな!」
◆大ダメージ:「ぐあっ!」
◆ダウン起き上がり:「くそっまだだ!」
◆受け身:「よっと」
◆瀕死:「くっそ・・・・・・っまだやれるんだからな・・・!」
◆降参:「勝てねーか・・・しょーがねぇな、ここはお前の勝ちってことにしといてやるよ」
◆謙遜:「俺もまだまだってことか・・・」
◆復活:「もう諦めろよ、無駄だっての」
◆回復:「∑おいコラふざけんな!」
◆自己回復:「これで少しはマシになったな!」
◆味方回復:「足手まといにはなるなよ!」←お前がな
◆防御:「くっ」
◆完全防御:「効かねーっての!」
◆回避:「遅いんだよ!」
◆完全回避:「手加減してるワケじゃねーんだろ?」
◆毒、DoT状態:「っ何だこれ・・・」
◆スタン、ピヨリ状態:「う・・・っ」
◆よろけ、レバガチャ状態:「く・・・っそ」
◆ノックバック:「うあぁっ!」
◆スタミナ切れ、MP切れ:「とばしすぎたか・・・?」
◆パワーアップ:「もうお前に勝ち目はねーよ!」
◆コンティニュー:「やってやろーじゃねーか!」
◆死亡、GAME OVER:「くそ・・・っ、ふざけんじゃねぇ・・・っ」
◆怒り、覚醒状態:「てめぇ・・・っぶっ潰してやる!!」
◆呪文詠唱:「痺れちまえ!」
◆待機:「おいまだかよ?いい加減にしろっつーの」
◆挑発:「お前の遊びに付き合うのも飽きてきたな」
◆死亡フラグ:「やべぇかもな・・・」
◆必殺技:「ぶっ飛ばしてやる!」
◆回す人:「じゃあ、夕都筑さん宅のキツキに回す。やるかどーかはキツキに任せるからよ」

おわり。
終了して思ったんですけど戦闘開始の台詞「俺に勝てるなんて思うなよ!」
これカラスも言いますよねそういえば(ぁ)バテンの。弱攻撃中攻撃強攻撃の台詞がカイスさんと酷似しているが気にしてはならない!中攻撃が違うだけだが!カイスさんは「そらっ」だった気がする
久々にやったので前にやった奴らのも見返してみたけどより兄のは「・・・」多すぎですね。普段からそうだからいいんだが
おうじが「頭痛まにあ」とか言ってるんですけど!頭痛マニアなんて嫌だ

すごくやってみたいバトンはまわりでは見かけないので拾ってくることにします。どっかで見かけてやりたくなったんだけどな・・・!
会話形式指定キャラバトンだぜ!マルスさん!
2007年 02月 07日 (水) 11:34 | 編集
ダイヤ軍とオレたちを見比べると塗り方が違う気がするんですが。どう違うんだ・・・ダイヤ軍は色が薄いのか・・・
シンフォニアでサウンドテスト聴きまくったあと久々にやってみたら、ロイドだと思っていたのに先頭がお父さんだったうえに何故かアルタミラにいたのでなんでだ!と思ったらジーニアスの魔装備を取りに来たことを思い出しました。でもなんか魔装備くれる人がいなかったのよ確か!なんで!条件は満たしているはずなのになんで!!
あらすじを見たらヴェントヘイム到着が2003年だったんですが。そそそそんなに前からやってなかったか私
アルタミラの外で戦闘したのですけど、ジャッジメントの詠唱が果てしなく長いものですから攻撃前にロイドとジーニアスとリフィル先生が全滅させてくれちゃうもんだからなかなかできなかったジャッジメント
「安息に眠れ、罪深き者よ」から発動までの間が長いんですけどパパン!
ジーニアスは確かプリズムソードだかアブソリュートをやりたくてそっちに育てたので今の状態ではグランドダッシャーが出来ない。そしてメテオスォームをやたら連発していた
ゼロス君いないし。もう死んじゃってるから会えないよゼロス君・・・
リフィル先生もレイじゃなくてホーリーランスを覚えていた・・・何がしたかったんだ私は!

そんなわけで(?)バトンです
より兄とカイスさんで、カイスさんがひとりで喋ってる感溢れる(?)アズさんからの会話形式指定キャラバトン!

会話形式指定キャラバトン
指定:●カイス ●より

「・・・・・・・・・」
「・・・おーい。何か喋りなって」
「・・・・・・どうして・・・」
「あ、喋った」
「・・・どうしてカイスさんとなんですか」
「うわ、最初の台詞がそれって傷ついたよ俺(笑)しょーがないでしょーよ。アズに聞きな」
「・・・はぁ(溜息」
「あのさぁ、そうあからさまに嫌そうにされると泣きたくなるんだけど(笑)」
「・・・笑ってるじゃないですか」
「ま、答え終わるまでの辛抱だね。じゃ、さっさと終わらせますか」

1)お互いの印象は?
「物静かなヤツだな~とは思ったよ。俺、そういうのは苦手なんだけどさ、お前はなんか特別だね」
「・・・特別って?」
「普通に接せられるってこと。お前以外の大人しい子は・・・なんだかな、
 話しかけ難いんだよね。話題浮かばないし」

「・・・・・・」
「・・・反応なし?まぁいいや、お前は?」
「・・・言っていいんですか?・・・泣かせますよ」
「あ、やっぱやめとく(笑)年上脅すのやめてくんないかなぁ。なんかクルアスと似てきたね、お前」
「・・・・・・」
「・・・いいけど、なんか喋ろうよ。暗いなぁ」

2)お互いを何かに例えると?
「カラス・・・じゃ例えになってないかもしんないけど。
 でもやっぱカラスっぽいなぁ、お前。夜の鳥って感じはする」

「・・・そうですか」
「そうですか、じゃなくてさぁ。お前も例えてよ、ほらほらー」
「・・・・・・じゃあ、・・・鶏?」
「∑にわとりぃ!?」
「・・・嫌ですか?」
「いや、別に構いませんよ?予想外だっただけで。・・・・・・それにしてもにわとりって・・・
 俺、鶏っぽいんだ・・・あはは・・・まーたクルアスに弄られそうだなぁ」
←ちょっとショック

3)なんとなく相手とここは気があいそう、と思うところは?
「はい、より兄からどうぞ?」
「・・・ありません」
「・・・・・・。・・・お前、楽しんでるっしょ?」
「・・・は?」
「え・・・本気で言った?冗談じゃなくて?本気で気が合うところはないと??」
「・・・さぁ。どっちでしょうね」
「そういうこと言うってことは、冗談ってことね。うわ、安心した(笑)
 イジメはよくないよ、これ以上いじめないでほしいなぁ?」

「・・・そっちこそ、楽しんでるじゃないですか」
「まぁね。これだからお前は面白いんだって(笑)」

4)相手とは恋人としてやっていけそう?
「あー、恋人は無理だね。友達ならいいけど。お互いもう相手いるんだし」
「・・・その前に同性ですよ」
「わかってる。けど、同性愛も俺はアリだと思うなぁ。
 好きになったもんは好きなんだからしょーがないっしょ」

「・・・好きな男でもいるんですか」
「うん。お前」
「∑∑!?///;;」
「なーんてね。冗談だよ、今無理だって言ったっしょ?お前も慌てることあるんだ(笑)」
「・・・・・・笑えない冗談はやめてください」
「照れなくていいじゃん、だーいじょうぶだって、襲わないから(笑)」

5)自分の理想そのものを100点とすれば、相手は何点?
「お前のこと、嫌いじゃないけど理想っていうとなーんか違うんだよなぁ。30点くらい」
「・・・じゃあ、俺もそのくらいで」
「ふーん、お前の好みってどんな子なんだか想像つかないんだけど」
「つかないなら、別にそれでいいじゃないですか」
「冷たいねぇ。教えてくんないの?好みのタイプ」
「・・・俺の好み知ってどうするんですか・・・」
「知りたいだけだよ、想像つかないからさ」
「・・・・・・・・」
「・・・ここで言いたくないんなら、あとででもいいけどさ。」

6)貴方の部屋は最速何分で相手を呼べるレベルまで片付きますか?
「この質問さぁ、俺たちには必要ないっしょ」
「・・・そうですね」
「じゃ、次行きますか」

7)好きな家庭料理は何ですか?(3つまで)
「質問と関係ないけどさ、お前、グミ好きなんだ?」
「・・・誰がそんなこと言ったんですか」
「いや、たくさん貰ったことあるって聞いたから。好きなのかなーって思っただけですよ」
「まさか。・・・あれは・・・拷問だよ・・・」
「・・・あ、もしかしてトラウマになった?嫌いなんだ?」
「・・・しばらく見たくもないですね」
「・・・何されたのさ、見たくもないって相当っしょ」
質問に答えてない(ぁ

8)炊事・掃除・洗濯。結婚相手にこれだけはやってほしいのは?
「掃除か洗濯。って何回言えばいいんでしょうねぇ」
「・・・俺は炊事」
「炊事なら俺が教えてやるのに~。なんで嫌なわけ?俺のこと嫌い?」
「・・・カイスさんとじゃ・・・やりにくいんですよ、いろいろと」
「何をやりにくいのさ(笑)今度フィアとその旦那さんに教えるからさ、お前も来れば?」
「・・・遠慮します」
「はぁ。寂しいなぁー?」
「・・・良かったですね」
「∑よか・・・!?よくないよ、寂しいって言ってんじゃん(笑)」

9)無条件で、相手に一つだけ願いをかなえてもらうとしたら?
「もうちょっと俺に優しくしてください。ね?」
「・・・どうだか」
「・・・ほんと冷たいねぇ。
 俺の前では子供たちの前では見せない顔見せるっしょ。それがお前の本性?」

「・・・そう思うなら、それでいいです」
「あっさりしすぎだよ、そろそろこのバトン飽きてきてる?」
「・・・少し。それにカイスさんと、だから・・・・・・疲れました」
「何、さっさと消えろって?それがお前の願い?(笑)」

10)お疲れ様でした。最後に回す人をキャラつきで5人どうぞ。
「さ、どうしましょうかね。俺が回していい?」
「・・・回したいなら」
「ん、じゃあ楽人さん宅のリーファさんとムゥさん
 それと夕都筑さん宅のヒルスィルさんとフォカールに回そうかな。
 フォカールにはもう何回か回してるけどさ。しつこくてすみませんねぇ」

「・・・忙しければ、無理にやることもないから、さ」
「そうそう、面倒ならスルーしてくれても構わないけど。じゃ、よろしくお願いしますよー♪」

おわり!より兄がなんか冷たい人になってる(ぁ
より兄の台詞と比べるとカイスさん喋りすぎですね!!お喋り好きだからいいんだ
会話形式指定キャラバトンだぜ!マルスさん!
2007年 02月 03日 (土) 22:06 | 編集
より兄&クルアスさんのバトンのより兄が回したほう。
カイスさんと大佐さんのバシャーモ♀アズさんでバトンです
バトン内の”エン”はカイスさんのお友達でありノール君の剣術師匠であるブースターのエンさん。
年上なはずのカイスさんまでより兄のことを”より兄”と呼んでいるのはみんなそう呼んでるから一緒になってそう呼んでるだけです(ぁ
あとフォカールさんのお名前も出しちゃってるので、ここでご報告を!

会話形式指定キャラバトン
指定:●カイス ●アズさん(大佐さん宅)

「やっほー、アズさん♪バトンの時間ですよー、俺と2人で」
「あれ、カイス?なんでアンタと?ていうか誰から?」
「なんでって・・・そういうバトンなんだよ。”オレたち”のより兄から。知ってるっしょ?」
「あぁ、よりさんね、知ってる知ってる。アンタはともかく何で私なのかワケわかんないけど」
「俺と知り合いだからってことっしょ。クルアスとはもう答えたし」
「へー、じゃ、私このバトンは初めてだからさ、アンタ先に答えてよね。はい決定ー」
「∑は!?答えるくらいできるっしょ。フィアみたいなこと言わないで欲しいね」
「フィアって誰さ?まぁいーからさっさとやろーよ、ほら」

1)お互いの印象は?
「あー・・・そうだね、頼もしい感じはするね。姉御って感じかな」
「あはは、そりゃどーも。アンタは何ていうか・・・
 軽い感じかな。ノリが良いっていうか。エンみたいな感じ?」

「そうだね、それは自分でも思うよ。エンとは似てると思う」
「ならエンと答えた方が良かったかもねぇ?ま、よりさんが回したんだから仕方ないけどさ」
「あいつはエンとは仲いいワケじゃないし。つーか知らないんじゃん?」
「まーね、会ったことないと思うよ、多分。
 ていうか、うちのメンバーでよりさんに会ったのは私とクロとライルくらいだね」


2)お互いを何かに例えると?
「テキトーでいいんなら、バシャーモ。真面目に答えるなら・・・何かな、鷹とか。猛禽類?」
「バシャーモってアンタそれ例える気ないね・・・。
 カイスは・・・うーん・・・やっぱカラス?他に思いつかないなぁ」

「それも例えになってないと言えばそんな感じするけどね」
「じゃあさ、アンタ自分をカラス以外に例えるとしたら何だと思う?」
「あー、俺?俺別に自分に興味ないからわかりませんねぇ」
「あっそ・・・。じゃ、カラスでいいね。次いこ次ー」

3)なんとなく相手とここは気があいそう、と思うところは?
「さて、どこだと思う?」
「さーねぇ。アンタはエンと似てるから・・・結構色んなとこで気があいそうだよね」
「ああ、俺アズとでもやってける気がするよ(笑)」
「そりゃどーも(笑)
アンタがうちのチームにいてくれたら色々助かりそうなんだけどねぇ。特に飛行要員として(笑)」

「あー、なんだっけか、天空の塔?行きたいんだ?」
「別にアンタいなくても行けるけどさ。飛べるヤツがいてくれた方が助かるんだよねー。
 ていうかなんでアンタが天空の塔とか知ってるワケ?」

「より兄にはお世話になってますから(笑)
 あいつも飛行要員らしいし。無理矢理連れてこられたらしいよ」

「へぇ、そりゃご苦労様だね、よりさんも。無理矢理連れてこられてよく救助隊続けられるねぇ」
「いろいろあったんだよ、あいつも。俺あいつの過去知ってるから」
「過去?あー・・・まぁ、聞かないでおくよ。悪いし」
「そうそう、聞かれたって人の過去勝手に話したりしませんからね。じゃ、次行こうか」

4)相手とは恋人としてやっていけそう?
「やっていこうと思えばやっていけるんじゃん?ていうかアンタ子供いるんでしょ?」
「そうそう、ちゃんとお父さんやってますよ。
 フォカールと知り合う前だったらアズでも良かったかな(笑)」

「何、その笑いは(笑)ま、私は恋人とか興味ないんだけどさ」
「へぇ、一生独身?アズらしいといえばアズらしいけど」
「うん、1人の方がいいよ、気楽でさ。まぁ、いつか気が変わるかもしれないし」

5)自分の理想そのものを100点とすれば、相手は何点?
「別に浮気するつもりはない、
 って怒られたくないんで先に言わせてもらうけどさ、アズみたいなのは結構好きだよ?
 もの静かな子の方が苦手かな。そんなわけで95点」

「うっわ、なんか予想外だね95点とか。
 私もアンタみたいなのの方がつきあいやすいけどね。ってワケで90点くらいかなぁ」

「いいねぇ、サンキュ。クルアスと答えたときは12.5とかワケわかんない点数つけられたからさぁ」
「あれってなんとなく答えたらしいじゃん?アンタなんとなく12.5点なんだよ(笑)」
「うわ・・・泣いていい?(笑)」
「あー、ダメダメ(笑)ていうかさ、アンタそうやってふざけるからどんどんからかわれんじゃないの?
 それがカイスらしいんだけどさ(笑)」

「そう、それが俺だから。わかってんじゃん♪いいんだよ、楽しければ」
「あっそ(笑)じゃ、そろそろ次いこーよ」

6)貴方の部屋は最速何分で相手を呼べるレベルまで片付きますか?
「俺はボールなんで答えられないね。じゃ、アズさんはどうかなー?」
「私も部屋って言えるようなもんは無いね。基地も別にちらかってないし」
「なんだ、つまんないな。じゃ、次いきますか」
「そーだね」

7)好きな家庭料理は何ですか?(3つまで)
「前も言ったけどさ、俺別に好き嫌いないんだよね」
「へー?私も特にないなぁ。ていうか思いつかないね、聞かれても」
「食べるんじゃなくて作る視点から言えば炒め物は好きだけどね、俺」
「あぁ、アンタ料理できるんだっけ。まぁ、簡単そうだしねぇ、よくわかんないけど」
「アズも一応女なんだからさ、料理くらい学んだ方がいいんじゃん?」
「一応って何さ、失礼な(笑)でもそうだねぇ、今度フィンにでも教わろうかな」

8)炊事・掃除・洗濯。結婚相手にこれだけはやってほしいのは?
「掃除か洗濯。炊事もできてくれればもっと嬉しいけど(笑)いいよ、炊事は俺がやる」
「私は炊事。料理できないからね(笑)」
「でも男に興味ないんだろ?早く相手見つけないと食ってけないねぇ(笑)」
「相手見つけるより料理の方をどうにかしますよ(笑)」
「アズの料理って具とかデカそうなイメージなんだけど。まるごと入れちゃダメですよ?(笑)」
「入れないよ、失礼な男だね、全く(笑)」

9)無条件で、相手に一つだけ願いをかなえてもらうとしたら?
「あ―――、特に思いつかないねぇ、アズは?料理教えようか?あ、しつこい?(笑)」
「誰もアンタに頼んじゃいないよ、アンタもしつこいね(笑)
 そんなに教えたいならよりさんに教えな!」

「ああ、あいつ俺から教わるの拒否してたから(笑)教えたらイジメになっちゃうなぁ」
「へぇ、嫌われてるんだ?かわいそうに(笑)」
「そう、嫌われてるみたいなんですよぉ。慰めて?(笑)」
「嫌だね、アンタの愛する奥さんにでも存分に慰めてもらいな!(笑)」
「うわぁ、アズが冷たい(笑)・・・・・・ごめん、腹痛くなってきたよ。笑いすぎて(笑)」
「あはは、まったく、面白いねぇ、アンタといると(笑)」

10)お疲れ様でした。最後に回す人をキャラつきで5人どうぞ。
「さてと、どうする、回す?」
「あー、じゃあよりさんとアンタに回すよ」
「∑また俺答えんの!?3回目なんですけど、アズさん。
 ・・・ああ、より兄も3回目・・・になるかな、そうすると」

「まぁいーじゃん、こっちにはそれ以上答えさせられてんのがいるみたいだし(笑)で、アンタは?」
「あー、俺そちらさんはアンタとエンしか知らないしなぁ。誰か面白そうなのは?」
「そんなこと言われてもねぇ・・・。
 あぁ、いつもケンカしてるブラッキーとサンダースならいるけど(笑)見てるだけなら楽しいよ」

「じゃ、その2人でいいよ。渡しといて」
クロとライルね。はいはい、渡しときますよ。ってワケで、アンタはよりさんと仲良くね(笑)」
「はいよ。大丈夫、うまくやるから(笑)
 じゃ、終了でいいかな。こんなとこまで読んでもらっちゃってどうもでした、っと」


おわり。そろそろ打つの疲れてきましたこのバトン(ならやめろ
カラン君とクルアスさんのはまだ始めてすらいないのでより兄とカイスさんの方を先にやっちゃうかもしれない
会話形式指定キャラバトンだぜ!マルスさん!
2007年 02月 02日 (金) 20:10 | 編集
昨日のより兄&クルアスさんのバトンでクルアスさんが回したほう。
フィアとラスアさん(レントラー)の夫婦なバトンです!

会話形式指定キャラバトン
指定:●フィア ●ラスアさん(大佐さん宅)

「ねぇ、フィア。クルアスからバトンもらったんだけど…2人で答えて下さいって」
「あっ、これ、カイスがやってたやつだねぇ。クルアスさんにお礼言っておいてねぇ?」
「えっあ、うん、あとで言っとくよ。…フィアってバトン、初めて?」
「うん、わたしのところでは、エト君とカイスといのちゃんしかやってないからねぇ」
「そっか、僕のところでは大体みんなやってるかな…。じゃ、やろっか」
「うん、じゃあ、わたし慣れてないからラスアからお願いするね」

1)お互いの印象は?
「うーんと…のんびりしてるなぁって思うかな。焦ったりすること、ある?」
「えぇぇ、あるよぉ、エト君とカイスのケンカとか、いつもヒヤヒヤしてるんだよぅ?
 あれはケンカじゃなくて、戦闘な気がするけどねぇ。
 カラン君とマージ君は見てるだけだから、いのちゃんがいないと止める人がいないんだからねぇ」

「そ、そっか…;それで、フィアの答えは?」
「あ、えっとねぇ、いいお兄さんかなぁ?あと、一般人って感じもするねぇ」
「い、一般人…??;そ、そんなに地味かな…;orz」
「あれぇ、気にしてた?傷つけるつもりはなかったんだけどなぁ、ごめんねぇ」

2)お互いを何かに例えると?
「僕、例えるのって苦手なんだけどなぁ…。リーフィア、でいい?」
「いいんじゃないかなぁ、じゃあラスアはレントラーだねぇ。レントラーって、犬??ライオンかなぁ?」
「犬じゃないと思うけど…;多分ライオンだよ、うん。リーフィアこそ何だろう?キツネって感じかな?」
「キツネかぁ、かわいいよねぇv
 ラスアはあんまりライオンっぽくないけどねぇ、もっと堂々としてていいと思うよぉ?」

「そ、そうかな?そんなに控えめにしてるつもりはないんだけど…。
 僕のところって、カエイやクルアスが堂々としすぎてる感じがあるからなぁ…」

「2人に押されちゃだめだよぉ、子供たちは親を見て育つんだからねぇ」
「そ、そうだね…;うん、頑張るよ」

3)なんとなく相手とここは気があいそう、と思うところは?
「どこだろう?騒いだりはしないところ、とか?」
「そうだねぇ、わたし、ひなたぼっことかお昼寝とか、のんびりするの好きだよぅ?
 ラスアもそんな感じするよねぇ」

「うん、好きだよ。みんなといると、あんまりそういうこと出来ないけど…」
「カエイ君とかシャンちゃんがいると、できないだろうねぇ。
 だからわたし、いつもはカラン君と一緒にいるんだよ。カラン君も少――しラスアに似てるかなぁ」

「そ、そうなんだ…。←気になる
 じゃ、次いこっか」


4)相手とは恋人としてやっていけそう?
「もう夫婦だしね。やっていけなくちゃ」
「そうだねぇ、頼りになるお父さんになってねぇ?」
「え、う…うん、頑張るよ。フィアも、いい母親でいてよね」

5)自分の理想そのものを100点とすれば、相手は何点?
「100点、かな。100点をつけられる相手じゃなかったら結婚なんてしないだろうし」
「わぁ、ありがとねぇ、ラスアも100点って言うべきかなぁ?」
「え、聞かれてもなぁ…;別に100点をつけろって言ってるんじゃないよ」
「じゃあねぇ、95点くらいかなぁ、
 カエイ君やクルアスさんくらいはっきりしてくれれば満点なんだけどなぁ。
 これじゃカラン君の方がいいかもなぁ?」

「∑ぇえっ!?そんな風に思ってたの…!?orz
 ていうかカエイとクルアスははっきりしすぎだよ…!」

「あとねぇ、そうやってすぐ凹んじゃだめだよぅ?フィールちゃんほどじゃないけどねぇ」
「フィーは励ましてあげればすぐ立ち直るけどね…。…うん、もっと頑張るよ」

6)貴方の部屋は最速何分で相手を呼べるレベルまで片付きますか?
「ボールの中じゃね。呼ぶ事もできないよね」
「そうだねぇ、わたしのところはみんなモンスターボールだからねぇ。
 エト君も言ってたけど、ゴージャスボールって気になるよねぇ?」

「うん、居心地いいのかな、やっぱり。1回見てみたいよね」

7)好きな家庭料理は何ですか?(3つまで)
「うーん…特に思いつかないなぁ。好き嫌いも別にそんなに無いし」
「でもラスアは辛いもの苦手でしょう?わたし、甘いものあんまり好きじゃないんだぁ」
「あ、うん、そうなんだよね。フィア、見た目甘いもの好きそうだと思うんだけどなぁ」
「うん、カイスにも言われたよぉ?でも、カイスの料理ならなんでも好きだけどねぇ」
「へぇ、料理上手いんだ。僕も少しは料理の練習した方がいいのかなぁ…」
「そうだねぇ、わたしもあんまり得意じゃないからねぇ。
 カイス教え方上手いから、今度一緒に教えてもらえばいいよぉ」

「い、一緒に?…う、うん、じゃあそうしようかな」
「うん、じゃあカイスに言っておくからねぇ」
「う、うん…」

8)炊事・掃除・洗濯。結婚相手にこれだけはやってほしいのは?
「やっぱり炊事かなぁ。でも、さっき料理あんまり得意じゃないって言ったよね」
「うん、だから2人でカイスに習って、2人でやればいいよぅ」
「うん、そうだね///…で、フィアは?」
「えっとねぇ、炊事は2人でやるからねぇ、…どっちでもいいなぁ」
「そ、そっか…;」

9)無条件で、相手に一つだけ願いをかなえてもらうとしたら?
「特にないよ。そのままでいてくれればいいんじゃないかな」
「うん、じゃあラスアは、もっと物事はっきり言えるようになってねぇ?」
「やっぱりそこなんだね…;うん、頑張ります」

10)お疲れ様でした。最後に回す人をキャラつきで5人どうぞ。
「うーん…じゃあ、僕はクルアスに回し返そうかな」
「クルアスさんだけじゃだめだよぉ。じゃあカラン君と一緒に答えてもらおうかなぁ」
「…そういえば、クルアスとカラン…さん?って友達同士みたいだね」
「そうだねぇ、仲良しなら2人とも嬉しいだろうねぇ」
「そうだね…;クルアスはちょっと飽きてきてるみたいだけどね」
「そっかぁ、一緒に答える相手は違うから大丈夫だよぉ」
「うん、まぁね。じゃ、そろそろ終わりにしよっか?」
「うん、じゃあバトンはラスアがクルアスさんに回しといてくれるんだよねぇ?」
「あ、うん、じゃあ渡しとくよ。カランさんによろしく言っといてね」
「うん。じゃあわたし、そろそろ帰るねー」
「うん、またね」

次はより兄が回したほうですよ。カイスさんとアズさん。笑いすぎて台詞に(笑)が激しく多い2人です(ぁ
最初は別に笑わずに答えてたのになぁ!だんだんハイテンションになってるんですよ(
会話形式指定キャラバトンだぜ!マルスさん!
2007年 02月 01日 (木) 13:31 | 編集
昨日のキール君&ライル君からのバトン。より兄と大佐さんのドンカラス♂クルアスさんです。カイスさん名前だけ出てきまくり(ぁ
より兄がカイスさんをさん付けしているのは一応年上&進化系だからだよ!って前言いましたっけ!クルアスさんは同い年だからタメ語
そういえばカラン君にお友達表記とカイスさんもちょっと修正しました。

大佐さんがシンフォニアしてます。サウンドテスト聴いてるだけですが。テセアラ城と一騎打ちの曲いいなぁ!クラとっつぁん声低いなぁ!!ゼロス君の声久々に聞いたら一瞬こんな声だっけ?と思ったけどやはりこれがゼロス君だ
超やりなおしたいぃぃでも今2周目のラストおぉぉクラトスのテーマかっこいいよぉぉぉぉあぁぁあ!!

うぐあぁぁぁああ天使戦忘れてたぁぁぅぁかっこいいいぃぃいいぃいすごくテイルズやりたいいいぃい

会話形式指定キャラバトン
指定:●より ●クルアスさん(大佐さん宅)

「・・・クルアス、バトン受け取ってるんだけど・・・2人で答えろ、って」
「おや、こんにちは。今度は貴方とバトンですか。・・・誰からです?」
「うちのチームのキールと、その友達のライル君。・・・知ってたっけ?」
「キールという方は知りませんが・・・ライル君ならなんとなく。
 ・・・やれやれ、私このバトン3回目ですよ?何度答えればいいのやら」

「あはは・・・そっか。そういえば、前にカイスさんとも答えたらしいね」
「えぇ、カイスは弄りがいがあって楽しいですねぇ、ふふv」

1)お互いの印象は?
「なんだろうな・・・落ち着きがあって大人っぽい、かな」
「ふふ、それはどうも。貴方もなかなか落ち着いた方だと思いますけどねぇ。
 少しお疲れのようにも見えますが」

「・・・うん、子供が多いからね・・・俺のまわり」
「それはお疲れ様です。私のところにも毎日煩いのがいますが・・・貴方も大変ですねぇ」
「カエイ君、だろ?・・・カイスさんから、聞いたことあるよ」
「おや、貴方がカエイを知ってるとは意外ですねぇ。
 全く、もう少し大人しくなってくれればいいのですが・・・」(溜息


2)お互いを何かに例えると?
「ヤミカラスでいいじゃないですか?この質問をきちんと答えてる人は見たことありませんよ」
「・・・・・・。じゃあ、クルアスはドンカラス、だね」
「ですねぇ。・・・ふふ、何か不満ですか?」
「いや・・・意外といい加減なところもあるんだね。・・・言い方悪いけどさ」
「まぁ、これに答えるのは3回目ですし、飽きてきたのかもしれませんねぇ。
 ちゃんと例えてほしかったですか?」

「いいよ、別に・・・俺も2回目だし」
「そうですか。では次に行きましょうかv」

3)なんとなく相手とここは気があいそう、と思うところは?
「・・・騒がしいのは嫌いなところ、とか」
「そうですね。嫌いというか苦手なんですが」
「そっか、俺も嫌いっていうよりは・・・1人でいる方が好きなだけ、かもしれないけどさ」
「確かに貴方は1人でいる方が似合う気がしますねぇ。他人と付き合うのは苦手ですか?」
「というより、他人と関わりたくなかったんだよ。・・・昔はね」
「昔は、ですか。気になる言い方をしますねぇ。
 ・・・まぁ、昔のことはあまり話したくないようですから、これ以上は聞きませんが」


4)相手とは恋人としてやっていけそう?
「私はそういう趣味はありませんから。貴方、恋人がいらっしゃるんでしょう?」
「うん・・・俺もそんな趣味はないよ」
「あったら嫌われますよ?面白い気もしますがv」
「面白くないよ・・・; 友達としてなら・・・好きだけど、ね」
「それはそれは。ありがとうございますv
 私もですよ。ただ、貴方は少し弄りにくいのが残念ですがv」

「・・・カイスさんをあれだけ弄ってるんなら、もういいんじゃないか・・・?」
「いえいえ、カイスだけではつまらないじゃないですかv」
「・・・・・・・・・」

5)自分の理想そのものを100点とすれば、相手は何点?
「・・・今までは相手が先に答えてたので、私もなんとなく答えてましたが・・・
 これはそもそも何の理想なんですか?恋人ですか?」

「・・・だろうね。」
「なら、貴方は・・・60点くらいでしょうか。貴方が女性だったらもう少し高いですよv」
「・・・へぇ、じゃあクルアスもそのくらいかな・・・」
「おや、もっと低いものかと思ってましたが?」
「クルアスみたいなのは・・・俺は結構付き合いやすいからね」
「そうですか?それは良かった。貴方もなかなか付き合いやすい方ですよ。
 カイスくらい弄りやすければもっと楽しいのですがv」


6)貴方の部屋は最速何分で相手を呼べるレベルまで片付きますか?
「私の場合はボールですからねぇ。貴方はどうです?」
「俺も森だからね。・・・部屋って言えるようなものは・・・ないかな」
「そうですか、では次に行きますか」

7)好きな家庭料理は何ですか?(3つまで)
「・・・思いつきませんねぇ。以前も言いましたが」
「俺も・・・特別嫌いなものはない、かな」
「私も特に好き嫌いはありませんね。どうします、次に行きますか?」
「・・・そうだね」

8)炊事・掃除・洗濯。結婚相手にこれだけはやってほしいのは?
「炊事です。掃除や洗濯でもいいんですがね」
「俺も炊事かな・・・クルアスは料理、できるんだろ?」
「まぁ、それなりには。貴方も少しは出来た方がいいんじゃないですか?」
「あはは・・・そうだね。でもフィンに習うのは・・・怖い気がする」
「だったらカイスにでもv(にっこり」
「・・・絶対嫌だ・・・」
「おやおや、可哀想に。カイスも嫌われてますねぇv」
「・・・嬉しそうだね」
「いえいえ、可哀想でたまりませんよv今度言っておいてあげましょうか、
 『貴方に料理を教わるのは絶対嫌だって言ってましたよ』って」

「・・・; そんなこと言ったら、またしつこいよ、あの人は・・・」
「それだけ好かれてるんじゃないですか?良かったですねv(にこ」
「・・・いい性格してるね、・・・クルアスも」
「ふふ、それはどうもv」

9)無条件で、相手に一つだけ願いをかなえてもらうとしたら?
「・・・人を弄るのもほどほどにしなよ」
「嫌ですねぇ、弄らないでどうします。弄れる人は弄り倒さないとv」
「・・・言うと思った。・・・クルアスは?」
「私ですか?特にないですね。毎回言ってることですが」
「そっか。・・・じゃあ次、いこうか」

10)お疲れ様でした。最後に回す人をキャラつきで5人どうぞ。
「どうします?回したい方とかいますか?」
「別に・・・俺はどっちでもいい、けど」
「なら、私はラスアとフィアさんに回しましょうか。
 どうぞ、夫婦仲良く答えて下さい」

「・・・じゃあ俺は・・・カイスさんとアズさんに回そうかな。・・・仲いいみたいだし」
「おやおや、貴方がカイスに回すとはねぇ」
「別に嫌いなわけじゃないから、さ」
「ではそれも言っておきましょうか。さらにしつこくなりますよ、ふふv」
「やめてよ・・・;」
「そんな遠慮なさらずにv
 それでは、私はこの辺で失礼しましょうか」

「うん、俺も帰るよ」
「そうですか?では、ここまで見てくださって、ありがとうございました」

次回はラスアさんとフィアさん。カイスさんとアズさんのはまだ途中です
テイルズの後はバテンをやりだした大佐さんっていうか私のデータでカラスと戦って倒して現在カラスのくそ長い回想シーンに突入してるので見ながらやってたら2時間くらいかかったよこれ打つの!!
「フィー!ダメだ、行くな!どこにも行くな!」って後ろでカラスが言ってますって打ってたらフィー死んじゃった・・・
そうだ!みんな、ミズチさまみたいなお面をつければいいんだ!(カラス談
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